テレアポのデータ管理が簡単!

 

こんにちは!モズエンタープライズの幸正です。

 

テレアポの管理をするうえで大変なことってたくさんありますよね、、、

架電の集計や分析やオペレーターの情報が一目でわかるデータがなくて困っている。

エクセルやメモでデータをメモしたけどそこからいちいちリストを作り直すのが面倒。

などエクセルで顧客やスタッフの管理をしていると限界がありますよね、、、(*_*)

管理している側からしたらわかりやすくて見やすいデータがほしいんだけどなあ~と思っていませんか?

 

 

そんな方におすすめしたい機能があります。ここでお話しさせてもらう

チャート機能です!!

 

▽目次

  1. チャート機能ってなに?
  2. 実際どんなことに使えるの?
  3. まとめ

 


チャート機能ってなに?


 

オペレーターの架電数やアポ成約率など架電効率を期間やオペレーター等に絞り

瞬時に折れ線グラフ棒グラフで確認できます。

また、架電数・アポ成約率・工程時間・時給を計算することによってアポ単価が出るので

オペレーターの採用継続判断を分析することが可能です。

 


実際どんなことに使えるの?


 

この人の情報が見たいのにデータがバラバラで見づらい!!

って悩みを抱えたことはありませんか?

 

そんな時にはこのように使えます。

 

今月調子のよいアポインターのAさんの情報がみたいと思い

チャート機能を使うことにしました。

日にちとAさんの名前で検索すると、やはりAさんのテレアポの成績は

架電数も上がっており、アポの獲得数・獲得率もよくなっていて、

録音機能で通話内容を聴いたら話している内容もちゃんと考えられており、

切った後にもすぐに次にかけていて時間の無駄がないといったところから、

昇給してあげよう!という判断ができました。

 

メモ帳やエクセルだと情報がバラバラになりがちで

まとめて見たい!となったときに困りますが、

チャート機能があれば簡単に見れます。

 

 

また、アポインターのトーク内容を変えてみた時に

そのトーク内容が効果的か気になることはないですか?

 

そんな時にも使えます。

 

チャート機能を使えばトークを変える以前と変えた後のデータを

グラフで見比べることができます。

変えた後のほうが成約率が上がっていたらそのトーク内容は変えて良かったとわかりますよね。

下がっていたら以前のトークのほうがよかったという証明になるので戻すこともできますよね。

 

チャート機能のグラフはアポインターのトークを考えるための方法としても使えます。

 

これまではこれらの管理をするのが難しかったのですが

チャート機能を使えば可能になりました!

 


まとめ


 

他にもチャート機能を使うと今まではリストがほしいとなったときに

いちいちまとめたい項目に絞って作り直さなくちゃいけなかったものが

すぐにグラフでデータとして検索できてしまうので、

手間も省けて便利ですよね!!

 

他にも便利な機能がアポ放題にはあるので

いろんな記事をのぞいていってくださいね(^^♪

 

では、失礼します。

  1. テレオペレータと営業マンの認識のずれ
  2. 顧客管理 CRM

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


PAGE TOP