テレアポで再コールし忘れを防ぐ、とっておきの機能とは?

 

テレアポをしていると、話に興味を持ってくれたお客様に電話のかけ直しを頼まれていたにも関わらず、
うっかりかけ忘れてしまった!という方は少なくないかと思います。

本記事では、テレアポの再架電を忘れないようにする、再コール日時お知らせ通知機能を紹介します。

また、事例も紹介します。

本記事を読めば、アポ放題の再コール日時お知らせ通知機能を使用するした際のイメージがつきやすくなると思うので、是非参考にしてみてください。

 

アポ放題の再コール日時お知らせ通知機能とは?

アポ放題の再コール日時お知らせ通知機能とは、お客様からかけ直しを頼まれたときに、
忘れないようにするために、ポップアップ表示でかけ直しを頼まれている日時にお客様の情報を画面上に表示させてくれる機能です。

使用イメージ

例えば、電話をかけて
「今は主人がいないのですが、とてもいい話だと思うので、明日の11時~11時半の間にかけていただけますか?その時間ならいると思いますので。」
と言われたとします。

そうしましたら、通話を切断したあとに、顧客管理タグや進捗を登録するときに再コール日時を設定します。

①日付を設定する

かけ直しをする日付を設定します。
入力でも設定できますが、一番右の「▼」を押すとカレンダーが出てくるので便利です。

②時間を設定する

かけ直しをする時間を設定できます。
日時と同様に入力でも設定できますが、一番右の「▼」を押すとドロップダウンで1時間ごとに時間が出てきて便利です。

設定をしたら、その時間になったらポップアップでおしらせの通知がパソコンの画面上に表示されますので、
顧客名をクリックすると、下にその顧客が表示されます。

そのまま発信ボタンをクリックすると、その顧客に電話がかかります。

まとめ

いかがでしたか?

かけ直しを求めてくる顧客は、興味を持っていて成約に繋がりやすい、見込みが強い顧客になります。

そんな顧客にかけ直しを忘れてしまったら、とてももったいないので、
見込みの強い顧客を逃さないためにも、再コール日時お知らせ通知機能を搭載しているアポ放題がおすすめです。

 

  1. 顧客管理 CRM

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP